It's my melodyいつか君の夢 かなえるために 今日を生きているよ 忘れないで
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「Beautiful Days Vol.2」part2 12:20
 今回のライブは“心理セラピスト”であり“クリスタル・ボウル奏者”でもある大内憲一郎さんとのコラボレーション。 



 “クリスタル・ボウル”の存在はもう何年も前から知っていましたが、実際に大内さんの演奏でその「生音」を初めて聴いたのは8月19日の「赤レンガ」のライブの日。音合わせの前に大井町で演奏会中だった大内さんを訪ねて実体験をさせて頂き、その後、すぐに打ち合わせをし、意気投合して今日のコラボレーション・ライブが決定しました。



 僕のこの“クリスタル・ボウル”との相性がとても良いようで、今回のリハーサルの時も本番当日も体調は実は最悪だったのですが、音合わせでちょっと聴いていただけでリラックス状態になり、慢性の肩凝りさえも消えてしまいました。ある部分、僕にとっては整体やマッサージに行くよりも効果的なようです。ライブの前後には個人的に“クリスタル・ボウル”を聴きたい感じです。 



 ヒンドュー教では、人間がエネルギーを取り入れたり、排出している部分が背骨に沿って6〜7箇所(一説には8箇所)あるとされ、それを“チャクラ”と呼んでいます。そのチャクラを活性化して心身を健康な状態にするのが、この“クリスタル・ボウル”です。云わば「人間用のチューニング・マシン」といったところです。というわけで“クリスタル・ボウル”は通常は「音響治療」として用いられているのです。



 こうしたコラボレーション・ライブではそれが持つ「魅力」や「効果」のすべてを体感してもらうことは残念ながら出来ませんが、“クリスタル・ボウル”が放つ素晴らしい「波動」を広く多くの人に分かりやすく伝える方法としてはとても良い方法なのではないかと僕は考えています。また実際に音を合わせてみて感じたことなのですが、“クリスタル・ボウル”の後に音楽を奏でるとその曲の意味が深く伝わってゆく感じがするのです。音楽が命をもらう、と表現するのが近いかもしれません。



 実際に“クリスタル・ボウル”と“ポピュラー・ミュージック”がコラボーレーションをするというのは、日本ではほとんど初めてのことで、世界でもあまり例のないことだそうです。というわけで、楽器としての“クリスタル・ボウル”はまだまったくの未知数なのですが、今後は音楽的にも素敵な作品を一緒に作れたらと僕は願っています。昨夜のライブはそうした意味で記念碑的な第一歩だったかもしれません。
| live | comments(2) | trackbacks(1) | posted by 和栗卓也
「Beautiful Days Vol.2」part1 23:49
 若手からベテラン迄、8組の男性シンガーが集ったライブ「Beautiful Days Vol.2」に出演してきました。他に出演者は松岡英明さん、松ヶ下宏之さん、小野正利さん、高木フトシさん、松田亮治さん、奥野敦士さん、小澤倫さん。

 僕にとってクラブチッタは先月の「ピュア・ミュージック’06夏祭り」に続いて二回目の登場。クラブチッタは音が好きです。とても気持ちよく歌えるんですよ。



 今日も「晴れ男」は絶好調。ということで、青空の川崎でした。楽屋入りは10時50分で、リハーサルは11時50分から15分。昼過ぎから食事に出掛けて“チッタ”の中で本番までの時間をのんびり過ごしていました。



 SET LIST

1.Prologue(crystal bowl)
2.レンブラントの空
3.ふたりきりのParadise
4.Beautiful days
5.Epilogue(crystal bowl)
6.Holy Night

“クリスタル・ボウル”のことについてはまた明日。

| live | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 和栗卓也
「DANCE☆MAN & THE BANDMAN 第4回横浜サマーファンクフェスティバル2006」part3 23:52
 「赤レンガ」での僕の写真が届きました。リハが二枚と本番が一枚です。







| live | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 和栗卓也
「DANCE☆MAN & THE BANDMAN 第4回横浜サマーファンクフェスティバル2006」part2 01:49
パート2はダンス☆マン・ライブの様子。今回はみんなボルテージがかなり高かったです。ステージの袖から撮影した写真です。





















 彼等のライブはいつものように最高に楽しいライブでした。今回は撮影していた僕の立ち位置も関係してyoga-fireがいっぱい写っています。ライブ後、ファミレスでyogaは「冷やし中華(味噌たれ味)」を注文。ちなみに僕は「チョコバナナパフェ」を食しました。
| live | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 和栗卓也
「DANCE☆MAN & THE BANDMAN 第4回横浜サマーファンクフェスティバル2006」part1 11:00






 昨日は赤レンガ倉庫でダンス☆マンのライブがありました。超満員の会場内は熱気に溢れていました。僕はオープニング・アクトで三曲を演奏。今回は川瀬さんにエレキ・ギターを弾いてもらい、アレンジも少しだけ変えてみました。

SET LIST

1.レンブラントの空(E.piano&E.guitar)
2.ふたりきりのPARADISE(A.guitar×2)
3.HOLY NIGHT(E.piano&E.guitar)




| live | comments(1) | trackbacks(0) | posted by 和栗卓也
「ピュア・ミュージック’06夏祭り」の写真 00:02
 8月3日に行われた「ピュア・ミュージック’06夏祭り」。僕の出番は“名物”になっている“トーク・コーナー”から。ステージの袖で待機している僕を杉さんが呼び込み、四人が座っているソファーへ招き入れられるという段取り。袖で待っている間、僕は物凄〜く笑顔になってました(ステージで話したのですが、僕は緊張すればするほど笑ってしまうという習性があるのです)。

 ソファーでのトークはとても楽しかったです。で、話は僕がお土産として持っていったシーボーン・アートの話からどうせならそのアーティストさんを呼ぼうということに。てなわけで、ステージの袖で写真撮影をしていためぐメグがデジカメを片手にステージに登場。そしてソファーでシーボーン・アートについての話をしてもらいました。その後、僕だけが歌を歌う為にひとりステージ中央へ。そこでハプニングが発生。ギターを掛け、スタンばってステージ中央からソファーを見やると何と、めぐメグがステージ上でデジカメのシャッターを切っているじゃあーりませんか。面白過ぎです。

 というわけで、撮れたのが下の写真。これがまた四人の個性が見事に出ている秀逸な一枚でした。何とか公開できないかな、とライブ後に四人の方々へメールで打診。そして快く承認をして頂き、肖像権の問題も見事クリア。そして本日めでたく御開帳と相成ったわけです。



 サービス精神満点の杉真理さん。いつも明るく穏やかな村田和人さん。繊細な雰囲気が溢れている伊豆田洋之さん。そしてとっても真面目な山本英美さん。まさにそのままが写っています。ホント写真ってすごいよね。リハーサルの時でのことも含めて僕にとってはとても思い出深い一枚になってゆきそうです。



 おまけでもう一枚。これはソファーに座ったままの状態のめぐメグが「エボニー&アイボリー」を歌っている時の様子を撮影した写真です。ステージで歌っている僕と伊豆田さんが小さく写り、ソファーで座っている山本さんと杉さんが大きく写っているというこれも珍しい感じの写真。一緒にステージの上のソファーにいる気分になれると思います。
| live | comments(1) | trackbacks(0) | posted by 和栗卓也
「クラブ・シリウス・サマー・パーティ」 part3 04:23
LIVE IN “CLUB SIRIUS”



♪ Beautiful Days



♪ We're All Alone



♪ Rembrandt No Sora



♪ Sea Glass



♪ MC by DANCE ☆ MAN



♪ Wind Up
| live | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 和栗卓也
「クラブ・シリウス・サマー・パーティ」 part2 01:34
温かい拍手に送られてステージを降りた後、一端楽屋へと帰ったかと思わせておいて(誰にや・・・・)すぐにカメラを持って会場へ。沈み行く夕陽をファインダーの中に収めてはひたすらシャッターを切っていましたカメラ



 撮影の後はパーティー会場へ行き、フリー・ドリンク・コーナーへ。そこでバーボンのダブルを水割りでオーダー。大きなカップに並々と注がれたバーボン。既にそこには水を注ぐスペースなど存在していません・・・・。申し訳程度に水が入れられたそれは限りなくオン・ザ・ロックに近いもの、もしくは物凄〜く濃い水割りといった感じでした。それをグイと二杯も飲み干すと僕のコンディションはかなり良好な状態へバー

 最近、僕のステージをよく聴きに来て下さっている方と立ち話に。その中で僕のイメージというものを語ってもらいました。彼女曰く『川島さんはとても真面目でA型っぽい感じ』なのだそうです。そっか〜、確かに僕は音楽に対してはいつも真摯ではあります。で僕は『実はよく真面目な不良と云われるんですよ』と切り返し、いろいろと説明などしてしまいました。たまたまその方も深い話がお好きだったようで、酔っ払い同士(失礼!)のフレンドリー・トークは、ふと気がつけば30分近く続いておりました。話好きなので、いろいろと話しかけられるのは歓迎なクチ。チャンスがあればぜひ話しかけてほしいですわーい
 
 そんなこんなで時間は19時。周囲は完全に陽が落ちて照明が焚かれています。そしていよいよダンス☆マンのステージのはじまりです。いつものようにひとりチャッカ☆マンがステージへ。しかしこの日のお客さんはチャッカ☆マンがハートに火を付けるまでもなく、のっけから盛り上がりまくりです。大盛り上がりの中で颯爽と登場するダンス☆マン、OL、そして・・・・ヨガ・ファイヤー?確かさっきまでヨガはいなかったはず・・・・。ダンス☆マンのMCの中で明かされた話によると、この日出演予定のなかったヨガは当日いきなり『会場に遊びに行ってもいいですか?』と電話をかけてきたそうで、会場に来たヨガの手にはいつものコスチュームが・・・・。というわけで、突然の参加ということに。もちろんベースもありませんからこの日だけは「エア・ベース」で大活躍です。会場からは『俺もエアやりてえ!』と叫ぶ声。さすがパーティーならではのノリでございます。ライブの終盤、会場ではウェーブならぬフォークダンスの波が!皆さん、いつの間にか手を繋ぎだし、ダンス・クラシックに合わせて「マイム・マイム」。気がつけば僕までもがその波に呑まれて・・・・。隣で一緒に踊っていた女性には『君も飲んでる?』と正体不明のカクテルを勧められたりともう何だかよく分からない状況になっておりましたたらーっ



 いつものことですがダンス☆マンのライブはひたすら楽しいのひとこと。またどこかの会場でもノリノリの僕に遭遇することがあると思いますが、そんな時はぜひ一緒にダンス・クラシックなひと時を楽しみましょう!ウィンク



 ライブを終えたメンバー&スタッフは海の家で「打ち上げ」をしていました。その時に突然砂浜へと走り出した「酔っ払いくん」が撮影したのが下の写真。何となく幻想的で素敵な感じでしょ?

| live | comments(1) | trackbacks(0) | posted by 和栗卓也
「クラブ・シリウス・サマー・パーティ」 part1 16:58
 今回の出演者、ダンス☆マン・チーム三名(ダンス☆マン、チャッカ☆マン&OL)と僕、そしてスタッフ二名を乗せた二台の車が佐島についたのは11時前。「入り」が13時の予定になっていたので、それまで2キロ先のファミレスでしばしの「和み」です。チャッカ☆マンは昼間から生ビールを注文。とても美味しそうに呑んでいました。僕も飲みたかったけど、僕の場合は飲んだ後、思いきり眠くなってしまうので我慢、我慢・・・・。



 当然ながら今日は余裕をもっての楽屋入り。今回ライブ場所「笠島マリーナ」はスポーツを愛する人々の、まさにプライベート・ビーチでした。何隻ものヨットやボートが、そしてシーカヤックもたくさんあります。



 気温38度の中、スタッフVくんも横須賀の海との出会いを楽しんでいるようでした。相棒の川瀬さんは13時に到着。



 パーティは15時からのスタート。ゲームやコンテストなどがあり、陽が落ち着き始める頃にはお客さんも200人まで増えていました。そして17時になると、チャッカ☆マンと地元「Shonan Beach FM78.9」のチーフ・テクニカル・オフィーサー、“エド”ことエドワード・フィリップス氏の強烈な「呼び込み」で僕の出番。輝く海を目の前に僕はギターで三曲歌いました。



 写真は“エド”さんと「Shonan Beach FM78.9」のパーソナリティ、晋道はるみさん。

SET LIST

1.Beautiful Days
2.We're All Alone
3.レンブラントの空

| live | comments(1) | trackbacks(0) | posted by 和栗卓也
「クラブ・シリウス・サマー・パーティ」終了 23:57
「クラブ・シリウス・サマー・パーティ」が終わり、今その打ち上げが終了しました。もちろん「ダンス☆マン・チーム」も一緒でした。

今日は演奏の途中、詞が出てこない瞬間がもあり、かなりあせるという場面もありました。

詳しいことはまた明日書きます。
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