It's my melodyいつか君の夢 かなえるために 今日を生きているよ 忘れないで
すべてのこと 今 思いのままに そして きっと明日のために

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「DEEP BREATHING(仮題)」 04:43
 先日、デモを作った新曲の本番の歌入れを今日に控え、ここ数日は詞書きに集中しておりましたが、今しがたやっとのことで完成るんるんわーい

 仮タイトルは「DEEP BREATHING」。作詞&作曲は僕で、編曲は川瀬くんが担当しています。70年代のポップスの香り満載の楽曲です。この曲はコーラスを多めに入れたいので(四声のダブル+α位かな?)、今からちょっと練らなければ・・・・たらーっ

 明日の歌入れは12時頃からメイン・ボーカル録り。終えたら休憩を挟み、18時頃からコーラス録り。レコーディング終了時刻はだいたい23時頃の予定。その後は川瀬くんの家ですぐにミックス作業が始まり、月曜日の時点で時間が残っていれば、シンセベースから生ベースへの差し替える為の録り。そして18日火曜日午前中までに納品です。あと約80時間の勝負爆弾 かなり楽しい気分になってきましたムード
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リハ 21:56
 今日は“STUDIO NOAH”でライブに向けてのリハーサルでした。シンギングボウルを使った新曲を含め5曲。川瀬くんのフレットレスギターは雰囲気があってとても良い感じ。ちょっとだけ弾かせてもらったけどかなり難しかったです。



 メグちゃんは前日に譜面を渡されたにもかかわらず難なく新曲をこなしていました。やっぱり一回ライブをやった経験値は大きいね。シンギングボウルは基本アドリブということにしているので本番ではどんな演奏になるか楽しみ♪



 さて今夜はこれから明日締め切りの新曲の“オケ作り”と“詞書き”。そして明日は“歌入れ”。世界陸上が終わったから頑張ろうっと!
| music | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 和栗卓也
久々のライブ 23:05
6月9日の土曜日は久しぶりのライブるんるん
今回は川瀬さんも参加してくれるのでさらに楽しみです。
さてどの曲を歌おうかな?
詳細は下記の通りです。

「MEZZOLOHAS NIGHT PART1」
出 演 者/奥村慎也(jetter3)
―――――-川島佑介
―――――-C4
開 催 日/2007年6月9日(土曜日)
会場・開演/18:00・18:30
料   金/¥500(ワンドリンク付)
会   場/「横浜大世界」6F
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シンギングボウルとのコラボレーション 23:58
 楽器というよりも“宗教儀式に用いられるもの”、もしくは“癒しの道具”として知られている“シンギングボウル”。その響きに魅せられた僕は音楽的なコラボレーションが出来ないものかといろいろ考え始めています。そんなわけで、まず今日はシンギングボウルの音色や音程のチェックをしてまいりました。帰宅途中の車の中ではいろんなアイディアが浮かんできたのですが、シンギングボウルのあまりの癒し効果で家に着いたとたんにバタン・・・・。とてもこれ以上は起きていられません。てなわけで作曲はまた明日にします。おやすみなさい。



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「奇跡のかけら」 04:34
  

   奇跡のかけら


 誰もいない砂浜で 立ち尽くす思いを
 打ち寄せる白い波が 静かに浚ってゆく

 砕けたガラスのかけら 光に翳しながら
 プリズムのような君の笑みが そっと囁いた

 いつか 誰かの宝石になって 命 輝いてゆく
 人は皆 愛とめぐり逢うため この世界に生まれ落ちた孤独な天使

 手のひらに拾い上げた 小さな貝殻は
 忘れられた風の中で 見つけた君の心

 壊れた時計の針が たおやかに動き出すよ
 たったひとりの 君だけが僕を変えてゆく

 いつか 愛がすべてに変わるように 思いは続いてゆく
 この地球でふたり生きてゆく限り 胸の鼓動 寄せては返す波のように

 いつか すべてが愛に変わるように 願いは続いてゆく
 この地球でふたり生きた日々は永久に

 きっといつか 誰かの宝石になって 命 輝いてゆく
 僕らは今 愛し合うためだけに この渚に辿り着いた奇跡のかけら 奇跡のかけら

 ここからふたり始めよう


 


 2月4日19:00より「mF247」にて無料ダウンロード開始です。たくさんの方に楽しんで頂けると嬉しいです。またこの曲についての感想もお待ちしています。
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「ふたり渚で」 00:07
 

   ふたり渚で


 深い海の青さと空の蒼さが
 溶け合った瞬間の光ほどけた

 遠い彼方へ駆けゆく風に 翼委ねるように
 
 渚を君と歩いてく ざわめく波の調べに包まれて
 ふたり 変わらない想い 抱きしめ合えば 季節さえ立ち止る

 移ろいゆく心に風は振るえる
 惑うことを忘れた自由な鳥さ

 小さな肩にそっと触れれば 寄り添える温もりよ

 君との愛を守りたい かけがえのない今日という日を生きて
 心 溢れ出す思い 伝えたいすぐに この僕のすべてで 

 蜃気楼のような悲しみ埋めて
 僕の瞳にはもっと確かな未来 映しているよ

 渚を君と歩いてく ざわめく波の調べに包まれて
 ふたり 変わらない想い 抱きしめ合えば 季節さえ立ち止る

 君との愛を守りたい かけがえのない今日という日を生きて
 心 溢れ出す思い 伝えたいすぐに この僕のすべてで



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「fete de Noel 2006」 05:05
 「あの日の君へ」という曲が取り持ってくれた縁で「fete de Noel 2006」というパーティにお招き頂きました。




 そこで出会えたのは、活き活きと音楽を楽しんでいる人々の姿。そして“合唱”というものの素晴らしさを再確認しました。音楽を媒介にして、世代や時代を飛び越えて、人と人とはこんなにも豊かに、またやさしい気持ちになれるものなんだね。




 人々の思いの温もりが音と共に波の如く押し寄せてきて、僕は自分の体の奥から溢れてくる感動をどうにも止めることが出来ませんでした。笑顔で近寄ってきてくれた人たちの思いが本当に嬉しかったです。でもそんな時って「ありがとう」の言葉しか出てこないものなんだよね。




 あれから半日が過ぎた今、振り返りながら「音楽の持っている素晴らしさ」をしみじみと感じています。いつかは彼らと一緒に音楽を奏でてみたい。そんな気持ちが僕の心に息づいています。また僕の中でひとつ、素敵なお楽しみが増えました。


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HOLY NIGHT 05:50
  

  HOLY NIGHT

          
 Holy night 静寂の中で 灯るキャンドルを
 君の瞳に映せば 夜は癒されてく

 舞い降りた白い奇跡が 今 密やかに
 絶ゆることなく 注がれた思い 胸に携えて

 抱きしめたい 君のすべてを ありのままのその心を
 見つめている 燃ゆる思いは 暗い空を照らしている


 Lonely night 青くきらめいた 星を探してる
 Hold you tight 遠い日の夢が 切なくさせるから

 流れゆく風にゆだねて 今 君はゆく
 夜のとばりが 愛を隠しても もう迷わないさ

 忘れないよ 君のすべてを かなでる歌 願う夢を
 続いてゆく 君への愛と 永遠の時へ届く日まで


 限りない光が 僕らを包むよ
 さまよう日々など もう訪れはしない


 抱きしめたい 僕のすべてで ありのままの君の心
 続いてゆく 君への愛と 永遠の時へ届く日まで
 見つめている 燃ゆる思いは 明日へ続く希望の道



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新曲完成 22:29
 二日間に亘るトラックダウンを経て、ついに新曲が完成しました。今回は「渚」をテーマに詞を書きました。自分で言うのも何ですが、なかなか良い作品が出来たと感じています。初披露は11月21〜26日10:30〜17:30(final day 16:00)、NHKみんなの広場“ふれあいホールギャラリー”にて開催される「シーボーンアート展」。開催期間中、ずっと流される予定とのこと。もちろん、めぐメグの作品も観れるのでお時間のある方はぜひ立ち寄ってみて下さい。
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SET LIST 〜 MANDA-LA2/2005.6.28 13:07
 パソコンの中を整理していたら昨年「吉祥寺MANDA-LA2」で行った時のセット・リストが出てきました。まだ一年半も経っていないのに既にちょっと懐かしい気分です。この頃は三人でライブしていたんですよね。
 
 MC用のメモ書きもそのまま転写しておきます。今ではライブのMCをメモすることは無くなりましたが、この時は書いていたんですよね。とりあえず内容の説明は省いて、原本のまま載せておきます。またこの時のライブレポがここに書いてありました。併せて見て頂くと楽しいかもです。


 《 川島 佑介 & A.O.R. orchestra 〜 Live in MANDA−LA 》
     keyboad 渡部チェル、acoustic guitar 川瀬 智
     
 1.心閉じて泣かないで

     挨拶(はじめまして、お待たせ、やっと始まったという感じ)
     11年前、名古屋で演奏できなかったこの曲からスタートを切りたかった
     次の曲は1stシングルの二曲目、初めて作った三拍子

 2.Beautiful days

     メンバー紹介
     これも懐かしい曲、明け方の西新宿で書いた

 3.時の中で

     エッセイ(4月から月二回、ウェヴマガジン「ロゼッタストーン」で執筆中)
     オフコース、とりわけ小田和正から大きな影響

 4.秋の気配

 5.言葉にできない

     韓国のこと 初海外男二人「冬ソナツアー」新手の逆ナン? 
     ・チュンチョン(ダッカルビ、ポスター、音楽)
     ・イテウォン(ソウルタワーの南、米軍、外国人の子供を身ごもった街、革製品、
      安いもの&怖い街、垢すり&辛いダメ、セブン百円、あねびの粥)
     ・ナミソル(渡し船、並木道、雪だるまのベンチ、丸太、冬ソナ記念館)
     
     12年前に作った曲 
     ・詞はアメリカへ行く前に「思い出の海」でユジンに対して抱いていた
      チュンサンの思いを自分なりに書いた  「チュンサンのテーマ」的

 6.透明な世界で

     チェルへいきなり話を振る(制作過程など)
     詞に託した思い(ノーサイド、年を重ねて、共に活きる、平和への祈り)
     
 7.あの日の君へ

     今後のライヴ予定 
      7/3上大岡「黄金の手」、/9亀戸サンストリート、
       /13ラ・フェット多摩、/28「ダンス☆マン赤レンガ倉庫ライヴ」
     お別れの挨拶

 8.It’s my melody

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